運動学|理学療法士国家試験問題
第57回国家試験 午前70
右下肢の運動の様子を図に示す。関与する主な筋はどれか。

第52回国家試験 午前69
立位姿勢が安定しているのはどれか。
第56回国家試験 午前71
嚥下反射時に活動する筋の中で舌骨下降作用があるのはどれか。
第49回国家試験 午前70
肩甲上腕関節の外旋筋はどれか。
第48回国家試験 午前71
立位姿勢で、頭上からバーベルを肩まで下ろす時に遠心性収縮となる筋はどれか。
第57回国家試験 午前71
手関節橈屈に作用する筋はどれか。(改)
第55回国家試験 午前72
快適歩行から速度を速めた際の変化で正しいのはどれか。
第58回国家試験 午後74
運動学習の効率で正しいのはどれか。
第52回国家試験 午前71
前腕回外に作用する筋はどれか。
第54回国家試験 午後74
成人の正常立位で正しいのはどれか。
第47回国家試験 午後69
肩甲骨の運動と筋の組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ。
第58回国家試験 午前74
正常歩行で遠心性収縮をする筋はどれか。 2 つ選べ。
第52回国家試験 午後72
膝関節半月板について正しいのはどれか。
第54回国家試験 午後69
通常歩行(4㎞/h)の代謝当量(METs)はどれか。
第47回国家試験 午後73
体幹を前傾して静止した人体の模式図を示す。図中の数値は、人体の各部位の重量と、各部位の重心を鉛直に投影した点と基準点との距離である。
人体全体の重心を投影した点と基準点との距離はどれか。

第58回国家試験 午前72
手指の筋と作用の組合せで正しいのはどれか。
第57回国家試験 午前72
膝関節屈曲運動の制限に関与するのはどれか。
第53回国家試験 午前70
頸椎の伸展に作用する筋はどれか。
第56回国家試験 午前69
エネルギー代謝率の計算式で正しいのはどれか。
第58回国家試験 午後71
肘関節屈曲のみに作用するのはどれか。