病理学概論|理学療法士国家試験問題

第51回国家試験 午後75

急性炎症の初期にみられるのはどれか。

第52回国家試験 午前75

病理学的な悪性度が最も高いのはどれか。

第57回国家試験 午後75

組織の再生能力が最も高いのはどれか。

第48回国家試験 午前77

ウイルスによる感染症はどれか。

第54回国家試験 午後75

疾患と病理学的変化の組み合わせで正しいのはどれか。

第49回国家試験 午後76

肝臓の機能不全によって起こる病態でないのはどれか。

第57回国家試験 午前77

非ステロイド性抗炎症薬の副作用として正しいのはどれか。

第52回国家試験 午後78

正常な肉芽の特徴はどれか。

第55回国家試験 午前82

脳の病変部位と出現しやすい症候との組合せで正しいのはどれか。

第50回国家試験 午前78

ボツリヌス菌毒素製剤の作用機序について正しいのはどれか。

第53回国家試験 午後75

正常細胞と比較したときの悪性腫瘍細胞の特微はどれか。

第57回国家試験 午前75

前癌病変になる進行性病変はどれか。

第50回国家試験 午前77

細菌感染によるのはどれか。3つ選べ。(改)

第48回国家試験 午後75

深部静脈血栓症を起こしやすいのはどれか。

第54回国家試験 午前75

病原体と腫瘍発生との組み合わせで誤っているのはどれか。

第52回国家試験 午前68

老化に伴う生理機能の変化で正しいのはどれか。

第57回国家試験 午後90

悪性腫瘍はどれか。

第55回国家試験 午後77

ステロイド薬の長期投与によって生じやすいのはどれか。

第50回国家試験 午後75

扁平上皮癌の特徴はどれか。

第54回国家試験 午後94

赤血球の産生が低下しないのはどれか。