基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題
第52回国家試験 午後35
末梢神経損傷で予後が最も良いのはどれか。
第49回国家試験 午後35
手指の拘縮・変形とその原因の組合せで正しいのはどれか。
第56回国家試験 午後49
松葉杖の使用について正しいのはどれか。
第53回国家試験 午後37
高齢者の転倒リスクに関連性が低いのはどれか。
第51回国家試験 午後26
局所性脳損傷と比べた場合のびまん性軸索損傷の特徴として正しいのはどれか。
第54回国家試験 午前16
42歳の男性。スキーの滑走中に転倒し、腕神経叢の図を示す部位を損傷した。前腕外側(橈側)と手の掌側の母指から環指に感覚鈍麻がある。
筋力低下をきたす筋はどれか。2つ選べ。

第49回国家試験 午後37
骨盤底筋体操の効果が最も期待される病態はどれか。
第51回国家試験 午前44
成人に対する喀痰の吸引について適切なのはどれか。
第54回国家試験 午後39
開放式吸引での気管吸引で正しいのはどれか。
第55回国家試験 午後42
骨折により骨壊死を起こしやすいのはどれか。
第52回国家試験 午後11
Down症候群で乳児期前半にみられる特徴的な姿勢はどれか。

第54回国家試験 午後22
慢性閉塞性肺疾患の呼吸機能検査の所見で低下がみられるのはどれか。
第58回国家試験 午後4
Down 症候群が示す特徴的な姿勢はどれか。

第51回国家試験 午前20
46歳の男性。健康診断で身長170cm、体重75kg、BMI 26.0、腹囲88cmであった。運動習慣に関するアンケートで以下のように回答した。
この段階の対応として最も適切なのはどれか。

第58回国家試験 午後26
救急措置で正しいのはどれか。
第49回国家試験 午後49
2つのバランス練習の効果を比較するため、オッズ比の95%信頼区間を計算したところ、以下の値が得られた。
効果が有意であるのはどれか。2つ選べ。
第57回国家試験 午後30
Freiberg 病で障害されるのはどれか。
第56回国家試験 午前24
感覚機能について正しいのはどれか。
第57回国家試験 午後40
関節と生じやすい脱臼の組合せで正しいのはどれか。
第49回国家試験 午後14
25歳の男性。野球の試合で走塁中に右大腿後面に違和感と痛みとを生じ、近くの整形外科を受診した。大腿部エックス線写真では骨折を認めなかった。
現時点の対応で適切でないのはどれか。