基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題

第58回国家試験 午前43

アキレス腱周囲炎で正しいのはどれか。

第56回国家試験 午前24

感覚機能について正しいのはどれか。

第58回国家試験 午前24

IADLに含まれるのはどれか。

第54回国家試験 午後28

若者と比較した高齢者の歩行で正しいのはどれか。

第54回国家試験 午後37

運動療法で正しいのはどれか。

第53回国家試験 午前37

フレイルの高齢者の特徽について正しいのはどれか。

第56回国家試験 午前34

病巣と症状の組合せで正しいのはどれか。

第55回国家試験 午前27

「歯を磨くまねをしてください」という口頭命令ではうまくできないが、自発的には歯磨きができる状態はどれか。

第56回国家試験 午後23

随意運動について正しいのはどれか。

第54回国家試験 午前46

脊髄損傷による対麻痺患者に対して立位・歩行練習を行う目的として誤っているのはどれか。

第52回国家試験 午前25

フレイルの説明で正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前47

慢性腎臓病で正しいのはどれか。

第53回国家試験 午前36

平衡機能障害において、後索性や小脳性に比べ前庭性に最も関連する異常はどれか。

第56回国家試験 午前26

加齢により増加するのはどれか。

第58回国家試験 午前39

健常者に自転車エルゴメータを用いて中等度の運動負荷を 20 分間行った。運動開始前と比べて低下するのはどれか。

第53回国家試験 午前35

慢性閉塞性肺疾患の身体所見でみられやすいのはどれか。

第48回国家試験 午後49

100人の中に転倒経験者が50人いて、そのうちの40人はバランス検査で異常を指摘されていた。また、検査で異常を指摘されない転倒未経験者は30人いる。
この検査の陽性尤度比はどれか。
ただし、陽性尤度比は感度/(1-特異度)で表される。

第55回国家試験 午前8

75歳の男性。身長170cm、体重48kg、BMI16.6。約10年前から呼吸困難が出現し自宅近くの医院で加療していた。徐々に呼吸困難感が増悪してきており、50m程度の連続歩行で呼吸困難感のため休息が必要である。動脈血ガス分析PaO2 65 Torr、PaCO2 48Torr、肺機能検査%VC 81%、FEV1% 31%であった。患者の胸部エックス線写真(下図)を別に示す。
この患者の運動療法を中止すべき状態として最も適切なのはどれか。

第49回国家試験 午後45

顎関節にある関節円板の動きに直接関係する筋はどれか。

第56回国家試験 午前47

緩和ケア病棟におけるがん患者の理学療法で正しいのはどれか。