運動学|理学療法士国家試験問題|1問〜20問

第48回国家試験 午後74

肩甲骨の下制に働かないのはどれか。

第57回国家試験 午前73

遠心性収縮が生じるのはどれか。2つ選べ。

第56回国家試験 午後70

肩関節外転150°の時の肩甲上腕関節外転角度で正しいのはどれか。

第55回国家試験 午後71

筋と足への作用との組合せで正しいのはどれがう。2つ選べ。

第48回国家試験 午前69

同一平面内に働く力ベクトルF1とF2が同じ平面上の点Oの回りに作るモーメントMを表す式はどれか。
ただし、OからベクトルF1とF2の作用線に下ろした垂線の長さをそれぞれa、bとする。

第52回国家試験 午前69

立位姿勢が安定しているのはどれか。

第55回国家試験 午後72

股関節伸展、内転、内旋および膝関節屈曲に作用する筋はどれか。

第49回国家試験 午後71

足について正しいのはどれか。

第48回国家試験 午前71

立位姿勢で、頭上からバーベルを肩まで下ろす時に遠心性収縮となる筋はどれか。

第50回国家試験 午前71

前腕の回内に働く筋はどれか。

第58回国家試験 午前71

右下肢の筋を伸張している様子を図に示す。 最も伸張される筋はどれか。

第56回国家試験 午後72

筋と股関節への作用との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第55回国家試験 午前69

肩甲上腕関節の運動とそれに作用する筋の組合せで正しいのはどれか。

第50回国家試験 午後74

成人の静止立位で正しいのはどれか。

第47回国家試験 午後70

股関節について正しいのはどれか。

第58回国家試験 午前74

正常歩行で遠心性収縮をする筋はどれか。 2 つ選べ。

第49回国家試験 午前70

肩甲上腕関節の外旋筋はどれか。

第54回国家試験 午後73

体幹の右側屈かつ右回旋に作用する筋はどれか。(改)

第54回国家試験 午後74

成人の正常立位で正しいのはどれか。

第53回国家試験 午前70

頸椎の伸展に作用する筋はどれか。