臨床医学大要(人間発達学を含む)|理学療法士国家試験問題|41問〜60問

第49回国家試験 午前85

改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)において90%通過率が6〜8か月なのはどれか。

第49回国家試験 午後100

うつ病への対応として適切なのはどれか。

第56回国家試験 午前100

てんかんについて正しいのはどれか。

第49回国家試験 午前98

Alzheimer型認知症について正しいのはどれか。

第48回国家試験 午後92

急性膵炎の特徴はどれか。

第50回国家試験 午後97

自我の障害はどれか。

第49回国家試験 午後87

骨折の名称と部位の組合せで正しいのはどれか。

第58回国家試験 午後83

頸髄損傷完全麻痺(第 6 頸髄節まで機能残存)の上肢機能で可能なのはどれか。 2 つ選べ。

第52回国家試験 午前89

平均的な発症年齢が最も低いのはどれか。

第50回国家試験 午前100

12歳の女児。寝不足の朝、突然に顔面や上肢にぴくつきが生じて物を落とす。
このときに意識消失はない。脳波で光過敏性を認める。
考えられるのはどれか。

第56回国家試験 午前88

心原性脳塞栓症の原因として誤っているのはどれか。

第52回国家試験 午前98

アルコールの離脱症候群はどれか。2つ選べ。

第47回国家試験 午後77

頭部CTを下図に示す。
所見として考えられるのはどれか。

第49回国家試験 午後85

心不全で正しいのはどれか。

第51回国家試験 午後88

右後下小脳動脈の閉塞で発症した脳梗塞でみられないのはどれか。

第54回国家試験 午前100

パニック障害の薬物療法で用いられるのはどれか。

第54回国家試験 午後100

成人のパーソナリティ障害への治療介入で正しいのはどれか。

第53回国家試験 午後87

脳卒中後の肩手症候群について正しいのはどれか。

第58回国家試験 午後88

関節リウマチで起こりにくいのはどれか。

第49回国家試験 午後91

間質性肺炎の特徴はどれか。