臨床医学大要(人間発達学を含む)|理学療法士国家試験問題|41問〜60問

第54回国家試験 午前100

パニック障害の薬物療法で用いられるのはどれか。

第47回国家試験 午前87

成人と比べ、小児の骨折で多いのはどれか。2つ選べ。

第53回国家試験 午後93

我が国におけるメタボリックシンドロームの診断基準に含まれないのはどれか。

第53回国家試験 午前84

脊髓損傷の機能残存レベルと可能な動作の組合せで正しいのはどれか。ただし、機能残存レベルより下位は完全麻痺とする。

第50回国家試験 午前97

統合失調症で通院中の女性が壁を凝視したまま動かない。両上肢を挙上させるとそのままの姿勢をとり続けた。
考えられるのはどれか。

第50回国家試験 午後100

小児の精神障害で正しいのはどれか。

第48回国家試験 午後88

腰部脊柱管狭窄症でみられるのはどれか。

第52回国家試験 午後92

高齢者にみられる病態のうち、低栄養の関与が低いのはどれか。

第50回国家試験 午前83

脊髄損傷の感覚障害について正しいのはどれか。

第55回国家試験 午後88

視神経脊髄炎で正しいのはどれか。

第48回国家試験 午後98

統合失調症の成因に関連がないのはどれか。

第56回国家試験 午後92

狭心症について正しいのはどれか。

第49回国家試験 午前97

統合失調症について正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前85

言語発達で正しいのはどれか。(改)

第50回国家試験 午後96

アルコール依存症に関連が少ないのはどれか。

第47回国家試験 午前100

悪性症候群の原因となる可能性が最も高いのはどれか。

第48回国家試験 午前87

ボツリヌス毒素を用いた治療で正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前97

後頭葉の血流量低下が特徴的なのはどれか。

第48回国家試験 午前63

Gerstmann症候群の病巣として正しいのはどれか。

第47回国家試験 午前89

脊髄小脳変性症にみられにくく、多発性硬化症に特徴的なのはどれか。