基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題|201問〜220問
第52回国家試験 午後37
持久力トレーニングの効果として正しいのはどれか。
第56回国家試験 午前2
心電図を下図に示す。
心室性期外収縮はどれか。

第49回国家試験 午後37
骨盤底筋体操の効果が最も期待される病態はどれか。
第55回国家試験 午前9
74歳の男性。肺尖部がんによる腕神経叢への直接浸潤により環指・小指~前腕中央・内側にかけて痛覚過敏を訴えている。
腕神経叢への浸潤部位はどれか。
第58回国家試験 午前47
普通型電動車椅子の装置で正しいのはどれか。
第56回国家試験 午前24
感覚機能について正しいのはどれか。
第54回国家試験 午前2
32歳の女性。下痢症状の後に四肢の脱力が出現した。Guillain-Barré症候群で、入院2週間後のGuillain-Barré障害スコアが5(人工呼吸管理)であった。グラフは表の3項目の合計点と歩行の関係を示す。この患者が発症6か月後の歩行不可能な確率はどれか。

第53回国家試験 午後49
人工呼吸器を使用している重症心身障害児の気管吸引を実施する上で正しいのはどれか。2つ選べ。
第56回国家試験 午後46
廃用症候群について正しいのはどれか。
第54回国家試験 午前32
疲労骨折が最も多いのはどれか。
第49回国家試験 午後20
60歳の女性。身長160cm、体重70kg。安静時心拍数70/分、安静時血圧140/80mmHg。現在、運動療法として、朝と夕方に散歩(3METs)を各々45分行っている。
下記の指標を求める計算方法で誤っているのはどれか。
第53回国家試験 午前5
脳皮質の感覚野の片側前額断の模式図を示す。Penfieldの感覚神経の脳地図における足の局在はどれか。

第50回国家試験 午前39
運動負荷テストによって得られた最大酸素摂取量が2.10L/分であった。
最大運動時の代謝当量(METs)はどれか。
ただし、被検者の体重は50.0kg とする。
第57回国家試験 午前41
スワンネック変形で過伸展となるのはどれか。
第49回国家試験 午後49
2つのバランス練習の効果を比較するため、オッズ比の95%信頼区間を計算したところ、以下の値が得られた。
効果が有意であるのはどれか。2つ選べ。
第52回国家試験 午後35
末梢神経損傷で予後が最も良いのはどれか。
第56回国家試験 午後32
松葉杖歩行を行うために必要な機能と上肢の筋との組合せで正しいのはどれか。
第52回国家試験 午前26
医療面接における自由質問法はどれか。
第56回国家試験 午前42
車椅子からベッドへの移乗動作において、フットサポートに足を乗せたまま立ち上がろうとすることに関連する病巣はどれか。
第57回国家試験 午前6
78 歳の男性。脳梗塞。左顔面神経麻痺および右片麻痺を呈する。頭部 MRI の拡散強調像(別冊No. 2)を別に示す。
梗塞巣として考えられるのはどれか。
