基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題|221問〜240問
第56回国家試験 午後35
Guillain-Barré症候群について正しいのはどれか。
第58回国家試験 午後46
1950 年代、北欧での知的障害者の人権改善運動の発端となった取り組みはどれ か。
第58回国家試験 午後49
理学療法士が行う院内感染対策として適切でないのはどれか。
第51回国家試験 午後27
観念失行に関連する行為はどれか。
第51回国家試験 午前28
注意障害で、料理中にかかってきた電話に気付くことができないという現象が認められるのはどれか。
第51回国家試験 午前34
関節リウマチに合併しやすいのはどれか。
第56回国家試験 午前50
介護保険制度の対象となるのはどれか。
第54回国家試験 午後30
膝関節内反変形のある変形性膝関節症患者にみられる歩行の特徴はどれか。2つ選べ。
第47回国家試験 午後30
高齢者の筋力について誤っているのはどれか。
第52回国家試験 午前46
三次予防に含まれるのはどれか。
第53回国家試験 午後19
65歳の男性。身長165 cm。図のように歩行補助具として杖の長さを調整する際、指標とすべき杖先の位置を示す。
aの距離と肘の角度bの組合せで正しいのはどれか。

第56回国家試験 午前42
車椅子からベッドへの移乗動作において、フットサポートに足を乗せたまま立ち上がろうとすることに関連する病巣はどれか。
第56回国家試験 午後23
随意運動について正しいのはどれか。
第58回国家試験 午後4
Down 症候群が示す特徴的な姿勢はどれか。

第52回国家試験 午後34
筋萎縮性側索硬化症で生じにくい症状はどれか。
第54回国家試験 午後44
多発性筋炎で正しいのはどれか。
第57回国家試験 午後17
64 歳の女性。右利き。脳梗塞。約1か月前に左大脳に発症。現在は聴覚理解に問題はないが、発語は非流暢かつ緩徐である。話す言葉の量は少なく、発語の際には多大な努力を要している。四肢の麻痺はみられない。
この患者への対応として正しいのはどれか。
第56回国家試験 午後41
脊髄完全損傷者の機能残存レベルと実用可能な能力の組合せで正しいのはどれか。
第54回国家試験 午後21
最もエビデンスレベルが高いのはどれか。
第58回国家試験 午前35
脊髄損傷で異所性化骨の好発部位はどれか。