基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題|61問〜80問
第50回国家試験 午後44
歩行率で正しいのはどれか。2つ選べ。
第58回国家試験 午前10
60 歳の女性。図のような状態で右中指の使いづらさを訴え受診した。自動関節 可動域角度は、DIP 屈曲 45°、伸展 30°、PIP 屈曲 90°、伸展-45°、MP 屈曲 80°、 伸展 0 °であった。この指の変形はどれか。

第52回国家試験 午前47
要介護認定の審査で、要支援2と要介護1の違いを判定する要素はどれか。
第49回国家試験 午後39
Syme切断で正しいのはどれか。
第58回国家試験 午前35
脊髄損傷で異所性化骨の好発部位はどれか。
第55回国家試験 午前48
廃用症候群の症状と予防法の組合せで誤っているのはどれか。
第49回国家試験 午後32
Perthes病で正しいのはどれか。
第57回国家試験 午前6
78 歳の男性。脳梗塞。左顔面神経麻痺および右片麻痺を呈する。頭部 MRI の拡散強調像(別冊No. 2)を別に示す。
梗塞巣として考えられるのはどれか。

第51回国家試験 午前28
注意障害で、料理中にかかってきた電話に気付くことができないという現象が認められるのはどれか。
第58回国家試験 午前15
67 歳の男性。Parkinson 病。 発症後 5 年経過。Hoehn&Yahr の重症度分類ステージIII。四肢に中等度の筋強剛を認めるが、筋力や関節可動域に明らかな問題はない。歩行場面では、開始後しばらくして小刻み歩行で小走りとなり、会話しながらだとそれが顕著となる。腰掛けるために椅子に近づくと、すくみ足がみられる。この患者の歩行障害への対応で適切なのはどれか。
第49回国家試験 午後46
成人の静止立位で正しいのはどれか。2つ選べ。
第53回国家試験 午前37
フレイルの高齢者の特徽について正しいのはどれか。
第52回国家試験 午前32
鵞足をつくるのはどれか。
第51回国家試験 午後35
筋疲労時にみられるのはどれか。
第51回国家試験 午前23
健常者で最も歩行率が大きいのはどれか。
第54回国家試験 午後39
開放式吸引での気管吸引で正しいのはどれか。
第55回国家試験 午後28
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)で 6か月児までに通過率75%以上で可能なのはどれか。(改)
第57回国家試験 午後48
発症が労働衛生環境に関連しないのはどれか。
第54回国家試験 午後32
Kienböck病で障害させるのはどれか。
第49回国家試験 午後36
末神経障害における症状で正しい組合せはどれか。 2つ選べ。