基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題|61問〜80問
第58回国家試験 午前24
IADLに含まれるのはどれか。
第56回国家試験 午前37
高血糖症状はどれか。
第54回国家試験 午前27
認知症の原因になりにくい疾患はどれか。
第53回国家試験 午前24
腹臥位と比較した場合の背臥位の特徴について正しいのはどれか。2つ選べ(改)
第55回国家試験 午後34
多系統萎縮症に含まれるのはどれか。2つ選べ。
第52回国家試験 午前46
三次予防に含まれるのはどれか。
第54回国家試験 午前50
身体的フレイルの特徴で正しいのはどれか。2つ選べ。
第53回国家試験 午前9
42歳の女性。感冒症状が出現して1週後から対称性に両手のしびれを自覚し、脱力が急速に近位部へ広がったため神経内科を受診した。上肢遠位部優位の脱力と四肢の深部健反射消失を認め、Guillain-Barre症候群と診断された。
検査所見として正しいのはどれか。
第56回国家試験 午前42
車椅子からベッドへの移乗動作において、フットサポートに足を乗せたまま立ち上がろうとすることに関連する病巣はどれか。
第52回国家試験 午前45
がん患者の緩和ケア病棟におけるリハビリテーションで正しいのはどれか。
第55回国家試験 午後24
除細動が必要となる可能性が高い不整脈はどれか。
第57回国家試験 午前18
全身持久力トレーニングを行う場合、トレーニングを中止すべき状態はどれか。2つ選べ。
トレーニング前の所見は、血圧 120/65 mmHg、心拍数 85/分、呼吸数 19 回/分、SpO2 96 %、修正 Borg Scale3であった。

第57回国家試験 午前41
スワンネック変形で過伸展となるのはどれか。
第53回国家試験 午後27
アテトーゼ型脳性麻痺で残存しやすい反射はどれか。
第57回国家試験 午前40
脳卒中後の Pusher 現象について誤っているのはどれか。
第52回国家試験 午前35
Duchenne型筋ジストロフィーにみられる症状はどれか。
第51回国家試験 午前41
心筋梗塞の再発危険因子として誤っているのはどれか。
第53回国家試験 午後31
Heberden結節の好発部位はどれか。
第55回国家試験 午前35
筋萎縮性側索硬化症で下位運動ニューロン障害の徴候はどれか。
第58回国家試験 午前49
安全対策に関する理論である Heinrich の法則で正しいのはどれか。