基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題|101問〜120問

第51回国家試験 午後31

骨粗鬆症性骨折が最も起こりやすいのはどれか。

第52回国家試験 午前37

工場生産労働者の腰痛対策として、産業理学療法の観点から優先度が低いのはどれか。

第57回国家試験 午前27

律動的な不随意運動はどれか。

第52回国家試験 午前50

側方突進が出現する可能性が最も高い病変部位はどれか。

第53回国家試験 午前21

研究に関する用語と説明の組合せで正しいのはどれか。

第55回国家試験 午後22

チーム医療において理学療法士が行わないのはどれか。

第51回国家試験 午前49

介入研究に該当するのはどれか。

第52回国家試験 午前1

スパイログラムを図に示す。予備呼気量はどれか。

第48回国家試験 午後7

測定筋の電気刺激特性を図に示す。
図中の番号の説明で正しいのはどれか。

第50回国家試験 午後28

アテトーゼ型脳性麻痺について誤っているのはどれか。

第49回国家試験 午前44

健常者に対する血圧測定について誤っているのはどれか。2つ選べ。(改)

第55回国家試験 午後24

除細動が必要となる可能性が高い不整脈はどれか。

第50回国家試験 午前26

脳卒中で小脳皮質から上小脳脚に病巣がある場合にみられやすい症状はどれか。

第56回国家試験 午後22

対応がなく正規分布を示さない連続変数の3群間の差を検討するのに用いるのはどれか。

第55回国家試験 午前31

変形性膝関節症で正しいのはどれか。2つ選べ。

第51回国家試験 午前34

関節リウマチに合併しやすいのはどれか。

第51回国家試験 午前42

呼吸機能検査で求められる値について正しいのはどれか。

第47回国家試験 午後39

脊髄損傷患者に生じる異所性骨化で正しいのはどれか。2つ選べ。

第51回国家試験 午前20

46歳の男性。健康診断で身長170cm、体重75kg、BMI 26.0、腹囲88cmであった。運動習慣に関するアンケートで以下のように回答した。
この段階の対応として最も適切なのはどれか。

第53回国家試験 午前37

フレイルの高齢者の特徽について正しいのはどれか。