基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題|21問〜40問

第53回国家試験 午後26

異常歩行と原因の組合せで正しいのはどれか。

第52回国家試験 午後44

白杖を使用している視覚障害者の介助について正しいのはどれか。2つ選べ。

第54回国家試験 午前44

小児でVolkmann拘縮を起こしやすいのはどれか。

第53回国家試験 午前19

生後4か月の乳児。健診で股関節の異常を指摘された。来院時に右股関節の開排制限を認めたため、股関節のエックス線単純検査を行った。
股関節の図を示す。臼蓋角はどれか。

第57回国家試験 午前46

運動療法を中止する状態として誤っているのはどれか。

第55回国家試験 午後42

骨折により骨壊死を起こしやすいのはどれか。

第55回国家試験 午後25

腱反射が亢進する疾患はどれか。

第52回国家試験 午前24

嫌気的代謝の過程で生成される物質はどれか。

第56回国家試験 午前25

運動学習について正しいのはどれか。

第51回国家試験 午前20

46歳の男性。健康診断で身長170cm、体重75kg、BMI 26.0、腹囲88cmであった。運動習慣に関するアンケートで以下のように回答した。
この段階の対応として最も適切なのはどれか。

第52回国家試験 午後26

非圧痕性浮腫を生じる疾患はどれか。

第54回国家試験 午前2

32歳の女性。下痢症状の後に四肢の脱力が出現した。Guillain-Barré症候群で、入院2週間後のGuillain-Barré障害スコアが5(人工呼吸管理)であった。グラフは表の3項目の合計点と歩行の関係を示す。この患者が発症6か月後の歩行不可能な確率はどれか。

第53回国家試験 午後10

45歳の男性。半年前から左上肢遠位部の脱力、3か月前から左上肢の筋萎縮と右上肢の脱力、さらに最近歩行障害と構音障害を認めるようになり、神経内科で筋萎縮性側索硬化症と診断された。
現時点で認められる可能性が高いのはどれか。

第57回国家試験 午後40

関節と生じやすい脱臼の組合せで正しいのはどれか。

第55回国家試験 午後45

頚髄損傷の呼吸障害で正しいのはどれか。

第54回国家試験 午後21

最もエビデンスレベルが高いのはどれか。

第52回国家試験 午前37

工場生産労働者の腰痛対策として、産業理学療法の観点から優先度が低いのはどれか。

第55回国家試験 午前25

健常成人の血圧に関して正しいのはどれか。2つ選べ。

第55回国家試験 午後1

小児を裸足で方眼紙の上を歩行させた図を示す。
重複歩距離はどれか。

第49回国家試験 午後45

顎関節にある関節円板の動きに直接関係する筋はどれか。