基礎理学療法学|理学療法士国家試験問題|141問〜160問
第55回国家試験 午後42
骨折により骨壊死を起こしやすいのはどれか。
第58回国家試験 午前22
理学療法実施時のインフォームドコンセントで適切なのはどれか。
第53回国家試験 午後10
45歳の男性。半年前から左上肢遠位部の脱力、3か月前から左上肢の筋萎縮と右上肢の脱力、さらに最近歩行障害と構音障害を認めるようになり、神経内科で筋萎縮性側索硬化症と診断された。
現時点で認められる可能性が高いのはどれか。
第52回国家試験 午後39
慢性閉塞性肺疾患のADL動作で最も息切れが生じやすいのはどれか。
第57回国家試験 午後40
関節と生じやすい脱臼の組合せで正しいのはどれか。
第49回国家試験 午後35
手指の拘縮・変形とその原因の組合せで正しいのはどれか。
第57回国家試験 午前27
律動的な不随意運動はどれか。
第51回国家試験 午後29
重症筋無力症で正しいのはどれか。
第49回国家試験 午前49
診療ガイドラインについて正しいのはどれか。
第58回国家試験 午後14
68 歳の男性。 5 年前に Parkinson 病と診断された。現在、両手に安静時振戦、 両側上下肢に中等度の筋強剛を認める。「最近、歩いているときに足が出にくく、 バランスを崩して転びそうになることが増えてきた」との訴えがある。日常生活は 自立しているが、屋外歩行時には転倒への不安があるため外出を控えている。この患者の Hoehn & Yahr の重症度分類ステージはどれか。
第54回国家試験 午後34
発育性股関節形成不全で正しいのはどれか。
第53回国家試験 午前39
虚血性心疾患に対する運動療法が禁忌となるのはどれか。2つ選べ。
第49回国家試験 午後24
Danielsらの徒手筋力テストで正しいのはどれか。
第53回国家試験 午後27
アテトーゼ型脳性麻痺で残存しやすい反射はどれか。
第55回国家試験 午後44
急性期脳血管障害に対して、積極的に離床を行ってもよいのはどの場合か。
第55回国家試験 午前48
廃用症候群の症状と予防法の組合せで誤っているのはどれか。
第47回国家試験 午前28
正常歩行における関節運動の説明で正しいのはどれか。
第55回国家試験 午後45
頚髄損傷の呼吸障害で正しいのはどれか。
第56回国家試験 午前27
発症後1か月の脳卒中片麻痺患者。
2か月後に予定されている退院時の歩行能力の目標を設定するための情報として、優先度が最も低いと考えられるのはどれか。
第50回国家試験 午前31
胸郭出口症候群に最も関与するのはどれか。