理学療法治療学|理学療法士国家試験問題|1問〜20問

第57回国家試験 午後42

脳卒中片麻痺の理学療法で正しいのはどれか。

第47回国家試験 午前33

リンパ浮腫に対する理学療法で適切なのはどれか。2つ選べ。

第49回国家試験 午前17

背屈0~20°の範囲で自由に可動するように設定されている足継手を図に示す。
この継手を、背屈5~20°で可動するように再調整する場合に、最初に動かすのはどれか。

第49回国家試験 午前18

55歳の男性。搬送された病院で急性心筋梗塞と診断された。初期治療として、左冠動脈に対して経皮的冠動脈形成術が施行された。発症後1か月の検査所見では右冠動脈に75%の狭窄が認められ、心肺運動負荷試験中に胸部不快感が認められた。
心肺運動負荷試験の結果に基づいて運動処方をする際に最も参考にすべき指標はどれか。

第49回国家試験 午前16

大腿切断者の移動動作を図に示す。
適切でないのはどれか。

第49回国家試験 午後38

電気刺激療法の適応とならないのはどれか。

第47回国家試験 午前37

特発性側弯症に対するアンダーアームブレースで誤っているのはどれか。

第57回国家試験 午後24

バランス練習の難度を高める方法として正しいのはどれか。2つ選べ。

第48回国家試験 午前33

脳卒中患者の摂食・嚥下障害で正しいのはどれか。

第49回国家試験 午前27

Parkinson病のすくみ足を改善させる方法はどれか。

第58回国家試験 午後43

運動機能低下がある軽症の変形性膝関節症で、理学療法診療ガイドライン(日本理学療法士協会)で推奨グレードの最も高い理学療法 はどれか。 (改)

第51回国家試験 午後42

大腿骨近位部骨折に対する人工骨頭置換術(後方アプローチ)後、全荷重が可能な状態での理学療法で適切でないのはどれか。

第48回国家試験 午前42

機器を用いた抵抗運動と比べた徒手抵抗運動の特徴で正しいのはどれか。

第49回国家試験 午前43

全身持久力トレーニングを主体とした運動療法を中止すべき状態はどれか。

第53回国家試験 午前13

図に示す両側支柱付長下肢装具について正しいのはどれか。2つ選べ。

第50回国家試験 午前27

球麻痺から発症した筋萎縮性側索硬化症で歩行が可能な患者への対応で正しいのはどれか。

第55回国家試験 午後14

関節リウマチ(Steinbrocker のステージⅢ、クラス3)のADL指導で正しいのはどれか。

第57回国家試験 午前10

右側の靴型装具の補正と効果の組合せで正しいのはどれか。

第52回国家試験 午前38

超音波治療が可能なのはどれか。

第48回国家試験 午前38

軸索変性型のギランバレー症候群(Guillain-Barré)で適切なのはどれか。