理学療法評価学|理学療法士国家試験問題|201問〜220問

第49回国家試験 午後48

値が大きい場合に機能が良好であると判断できるのはどれか。2つ選べ。

第50回国家試験 午前1

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。

第58回国家試験 午後50

検査と身体状況の組合せで正しいのはどれか。

第55回国家試験 午前32

Froment徴候が陽性のとき、麻痺を疑うべき神経はどれか。

第49回国家試験 午後21

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で部位・運動方向と移動軸の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第58回国家試験 午前31

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で、足・足部の参考可動域角度が 30°である運動方向はどれか。

第53回国家試験 午後32

腱板断裂損傷の徒手検査で陽性となる可能性が最も高いのはどれか。

第48回国家試験 午後23

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)における伸展角度の参考可動域角度で正しいのはどれか。2つ選べ。

第48回国家試験 午前2

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。

第50回国家試験 午後2

Danielsらの徒手筋力テストにおける開始肢位を図に示す。
段階3の検査の対象として適切でないのはどれか。

第54回国家試験 午後4

20歳の男性。運動時に膝関節痛を訴える。実施した検査を図に示す。
この検査で陽性となった。疑うべき病態はどれか。

第49回国家試験 午前46

バランスを評価できるのはどれか。2つ選べ。

第55回国家試験 午後12

62歳の女性。約半年前から歩行中にふらつき、しゃべりにくいことに気付いていたが、最近これらの症状が悪化してきた。その他、四肢協調運動障害、頭部CTで小脳および脳幹萎縮を指摘されている。この症例の評価指標として適切でないのはどれか。

第51回国家試験 午後2

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。

第52回国家試験 午後28

Danielsらの徒手筋力テストで、検査する筋の段階と測定肢位の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

第57回国家試験 午後8

47 歳の女性。多発性硬化症。30 歳で発症し、寛解と増悪を繰り返した後、完全寛解していた。1週前に視力低下と小脳症状が出現し、入院となった。視神経と右小脳半球に脱髄を認める。過回内テストで図のような動きが観察された。
この患者にみられる所見はどれか。

第54回国家試験 午後12

頚髄損傷者の立ち上がり動作を図に示す。
この患者において機能していると推測される筋はどれか。

第52回国家試験 午前2

Daniels らの徒手筋力テストについて正しいのはどれか。

第48回国家試験 午後26

Barthel Index で「自立」の判定基準に含まれている全ての活動を自立して行えれば10点と判定されるのはどれか。2つ選べ。

第55回国家試験 午前3

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)における右下肢関節の測定肢位で正しいのはどれか。